当店では、バレーボール選手への施術に力を入れております。

毎年、県代表に選ばれている選手や、県内トップレベルの成績を残している中学・高校生の選手に来院していただいており、

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 ①怪我や痛みへの対応

 ②競技レベルの向上

 ③練習や試合に向けてのコンディショニング調整 

 ④練習や試合での疲労除去

 

 を中心に体への施術や、基本的なフォーム指導を行っています。

 

 

バレーボール選手を施術する上での当店の特徴は、バレーボールの競技動作に必要な体の機能回復を最も重要視している点にあります。

空中姿勢 テイクバック④.jpg

 

(例:解剖学・運動学に基づいた機能回復にアプローチ)

 

特に、バレーボールの基本であるスパイクやレシーブを、フォームや試合中の動作から注目して分析し、施術の考え方の基本としています。

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Dreamplace kawai conditioning roomでスパイクのフォームを分析した【スパイクの教科書】をyoutubeからご覧ください

 

「ジャンプ編 助走から踏み込み ①」

 

「ジャンプ編 踏み込みから踏み切り②」

 

ジャンプ編 踏み切り 両脚の使い方③」

 

「スイング編 空中姿勢 テイクバック④」

 

スイング編 空中姿勢 スイング開始⑤」

 

スイング編 ミート~フォロースルー⑥」

 以上の内容は、スパイクの教科書として、この内容を意識し練習することで、正しい体の使い方や体の機能を獲得する事が期待でき、結果的にバレーボール技術が上達できる内容になっています。

 

①競技をしていて、肩や腰、膝が痛くなる

②スパイク動作のジャンプやスイングが苦手

③レシーブが苦手

④疲労が多く、脚が疲れやすい

⑤足首の捻挫後、跳べなくなっている・痛みが残る

これら以外にも、競技での悩みを抱えている選手は多いと思います。

 

頑張って長時間練習を行っているのに①~⑤のような悩みにより、伸び悩んでいる選手を多く診てきました。

 

ほとんどの選手で、練習不足なのではなく、他の原因がありました。

原因を解決できると、多くの選手で競技パフォーマンスを上げることが出来ました。

 

問題を解決するためには、バレーボール競技のフォームや動作特性等の体の使い方を理解し、体の学問の解剖学や運動学につなげる 必要があります。

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(例:競技特性からの体の使い方)

 

体の問題を解決できれば、本当はもっと上達できる・痛みなくプレーできる選手が大勢います。

 

頑張って練習している選手が、本来の能力を発揮できない状態で試合を迎えることはとても残念に思います。

 

私は、学生時代にバレーボール競技をしていたわけではない為、試合で勝つためのレベルの高いテクニックをアドバイスすることはできません。

しかし、競技歴がないからこそ、バレーボールを始めた息子達のプラスになる為に、初心の動きから全てを、何年も徹底的に分析し続けました。

理学療法士の動作分析技術を生かし、競技上達を模索する中で、必要な体の条件やトレーニング方法にも気づくことが出来ました。

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当店での施術では、その経験を生かし、多くの選手の様々な希望に沿う施術を行っております。

 

スパイクの動作の講義や、映像などからのスパイク動作のフォームチェックなどにも対応しております。

お気軽にご相談ください。

 

 当店の紹介 バレーボール.jpg