トレーニング講習会 スポーツ医科学センター
令和7年度 とちぎスポーツ医科学センター
トレーニング講習会
高強度インターバルトレーニングを題材に鈴木康弘先生の講義と実技を行いました。
VO2MAXの向上をHIIT、SIT,RST,タバタなどにて行う方法を考えることが出来ました。
何を目的にしながら種目を選び、結果的にVO2MAX を向上させる
私も現役のロードレーサーだったころ、仕事をしながらの練習では時間が取れない場合が多く、これを多く行っていましたが、
方法として、強度が弱かったと適切にできていなかったと学びました。
あと、やりすぎていたのもよくなかったかもしれません。
適切に学習していれば、効果的に行えたと、早く知れたらよかったです
TIS 協力指導員 自転車部
最大酸素摂取量測定 見学
栃木県スポーツ医科学センターで自転車競技部がVO2MAXを測定しに行くため同行
持久力の能力がどの程度か、現在のどの程度まで持久力が高まっているのかを知る指標の一つとして最大酸素摂取量を測定します。
このような施設を、部活の一環として受けることが出来る選手たちはとても恵まれています。
まずインボディーを測定し、体の筋肉量など調べます
アップ後、マスクをしっかり装着しスタート
3分ごとに負荷が上がり、同じ回転数でどの程度まで上げることが出来るか
その時の酸素を取り込むことが出来る最大値を測定します
オールアウトまで頑張らなくてはいけない為、とてもつらい測定になります
汗だくで忍耐力も試されます。
マスクも呼吸がしづらいため大変です。
来年むけて更に頑張っていきましょう。
オールスターガールズ競輪 宇都宮開催
2025 関東大会中学バレーボール
2025年 関東中学バレーボール大会
高崎アリーナへ応援と痛みのある選手がいた場合の緊急対応を吸うために行ってきました。
ベスト8に行けば全国大会
今日は、女子の瑞中と若中の会場へ
次男が関東大会に出た時はコロナで応援は禁止で着席 拍手のみ
今回の応援は太鼓や歌など迫力ありすぎて会場にいるだけで、のまれてしまいます。
選手はその中でもいつも通り、プレーしてくれました。
直前、痛みへの対応ができ、役に立つことが出来とても良かったです。
結果は、負けてしまい3年生の夏が終わりました。
次の日に行こうと考えていた他会場の男子も予想外に負けてしまい、応援に行けませんでした。
この次はJOCで全国大会を経験する選手も多いため、今後もサポートしていきたいです。



















